冷蔵庫おすすめランキング2017。メーカー5社比較して実際に店員さんに聞いてわかった人気モデルと選び方

「冷蔵庫を買い換えたいけれど、どれを選んだらいいのかさっぱりわからない。」

冷蔵庫は、生活の中では欠かせない大事な家電の1つです。

そろそろ買い換えたいのに色んな冷蔵庫があり過ぎて、一体どれがいいのかがさっぱりわかりません。

冷蔵庫って今はものすごい進化していて、ただ冷やすだけの機能ではなくなっていて、驚くような高機能ばかりです。

今回は家電量販店3店舗に実際に行ってみて、冷蔵庫にくわしい店員さんに売れ筋の人気モデルを聞いてきました。

国内メーカー5社ごとの特徴をじっくりと聞いて比較してみた結果、日々冷蔵庫をこよなく愛する主婦の独断によるランキング形式にしてみました。

今回は3〜4人家族向けに1番の売れ筋モデルである、約500Lのフレンチドアタイプ(2枚の分かれた扉を、左右に観音開きするタイプ)を対象にしています。

今回はキッチンの形状にあった冷蔵庫の選び方も含めて、一緒にご紹介しちゃいますよ!

メーカー5社比較してわかった!冷蔵庫おすすめランキング2017

それでは国内大手メーカー5社を比較してわかった、2017年度版の冷蔵庫おすすめランキングを、第5位からいってみましょう。

第5位: 東芝 「VEGETA(ベジータ)」 509L(GR-K510FWX)

東芝の冷蔵庫は見た目が光沢があって美しく、つややかなガラス面で、とってもオシャレなデザインになっています。

 

ドアもポン!って押すだけで、簡単に開けられるようになっていますので、両手がふさがっている時でも困ることがありません。

 

冷蔵室はすみずみまで見やすく使いやすい、ひろびろとした庫内です。棚のレイアウトも自由自在に変えることができます。

東芝の冷蔵室もラップが不要のつくりでニオイ移りがしない構造になっています。

 

チルド室は2段収納になっており、重ねず整理することができます。上には肉や魚、下には乳製品や加工品を保存できます。納豆3パックが入るほど、たっぷり余裕ある高さです。

 

東芝の冷蔵庫の最大のポイントは、真ん中にある野菜室にあります。

コンセプトが「野菜にLOVE」というほど、野菜の鮮度を保つために東芝は力を入れていて、6日経ってもほうれん草の鮮度をみずみずしく保つことができます。

野菜室が真ん中にあることでかがむ負担も少ないですし、鮮度長持ち機能でいつまでも新鮮な野菜を食べることが可能です。

 

冷凍室の上段は、野菜を下ゆでしなくても生のままおいしく冷凍することが可能です。

ブロッコリーなどの温野菜の下処理ってとてもめんどくさいですから、とても便利な機能です。調理がグッと時短することができます。

 

一番下の段にある冷凍室は、なんと取り外しが可能な仕切り板がついています。

冷凍庫って大量に入れると、グッチャグチャになりますから、レイアウトを変えられる仕切り板や収納ケースで、深さがある下段を見やすく整理することができます。

100均で買ってきて仕切りを作るのもいいですが、やはり純正品に勝るものはありません。

料理に新鮮な野菜を多く取り入れたい人におすすめなのが、東芝の冷蔵庫なのです。

■東芝の冷蔵庫向きな人のポイントまとめ

  1. 忙しいからこそ冷蔵庫はポン!と気軽に開けたい
  2. チルド室や冷凍庫をきちんと分けて収納したい
  3. 冷凍食品よりも、野菜を多く入れたい

第4位:シャープ 「メガフリーザー」505L(SJ-GT51C)

見た目はインテリアになじむガラス貼りで、高級感あふれるピカピカなデザインです。

シャープの冷蔵庫のコンセプトと言えば、除菌と脱臭ができる「プラズマクラスターイオン」が有名です。

 

冷蔵庫という食品を扱う場所であり、密室の空間だからこそ「除菌力」は非常に大きなメリットになります。

「プラズマクラスターイオン」の効果で、食品同士のにおい移りを防ぐ効果があり、ラップは不要とのことです。

タマゴが2パック入る場所がついていて、とても便利です。
2パック同時に買っても、1パックの置き場所に困りません。

 

チルド室は高さが17cmもあって、他メーカーと比較すると高い作りになっていますので、お刺身やヨーグルトなどもすっぽり入ってしまいます。

 

製氷室では、大きくて透明度が高い氷を作ることが可能で、ロックでおうち飲みを楽しむ人にはたまらない作りです。

野菜室は2段収納で真ん中に配置されていて、上下2段ケースの区分けができます。上の段に小さな野菜を、下の段には大根や長ネギなどを長いまま収納することが可能です。

それでも他と比べると野菜室が小さいです。野菜好きな方には、やはり物足りないかもしれません。

 

さすが、メガフリーザー!冷凍室がビックサイズです。

冷凍室が1番下にあり、野菜室とは正反対のビックサイズで174Lも入る大容量冷凍室です。

3段収納になっており、1段目は冷凍ケースを自由に4つに仕切ることができ、冷凍食品を見やすく整理することができます。これはとっても便利!

2段目は約-40℃の冷気でおいしく冷凍、3段目には500mlのペットボトルも立てたままスッキリ入ります。

野菜は少なめでOKで、冷凍食品はガッツリとまとめ買い派という方には、シャープがおすすめです。

■シャープの冷蔵庫向きな人へのポイントまとめ

  1. 小さい子がいるので庫内は除菌優先で清潔にしたい
  2. ラップを出来るかぎり使いたくない
  3. 野菜より冷凍保存を重要視したい

第3位: 三菱「置けるスマート大容量」517L(MR-JX52A)

三菱の冷蔵庫のこだわりはとにかく、冷凍保存への機能性を重視している点です。

 

三菱の冷蔵庫は、ワイドな棚が2分割できる点がポイントで、左右で高さを変えられるのですっきり収納することが可能です。

食品にあわせて、便利に使い分けることができます。

全段ガラスシェルフで傷がつきにくく、汚れがサッと拭き取れて、お掃除はとっても簡単にできます。

 

最大のポイントは、肉や魚を生のままおいしさを保てる「氷点下ストッカーD」です。

チルドや冷蔵室より低温の約−3℃〜0℃で保存できるので、おいしいまま鮮度が長持ちするのです。

まとめ買いすると、どうしても冷凍保存に走ってしまいがちですが、冷凍保存する手間もなくおいしさと鮮度をしっかりと保てる点がすばらしいです。

 

「切れちゃう瞬冷凍」では肉や魚からドリップが出ることなく、解凍なしで使える状態に冷凍できます。

 

ひき肉の冷凍をパキッ!と切って使うことができるなんて、忙しい人にはとってもうれし過ぎますよね。

 

冷凍室は真ん中にあって、2段収納になっています。開ける時も「らく楽アシスト」でスルスル〜ッて開けることができます。

まとめ買いした冷凍食品もたっぷり入りますので、これは忙しい人にはぴったりな仕様になっています。

 

野菜室が1番下の段になっていて、こちらもたっぷりの野菜が入るようになっています。2Lのペットボトルも立てて収納することが可能です。

 

庫内奥にある3色LEDの光の力で保存している間に、ビタミンCや糖度がアップします。保存しておくだけでビタミンCアップだなんて、うれしい機能ですよね。

忙しくてラップしてジップロックなんてやってられないわ!って方には、三菱の冷蔵庫がおすすめです。

■三菱の冷蔵庫向きな人のポイントまとめ

  • ラップしてフリージングするのが面倒くさい
  • 長期保存より短期保存で使い切りたい
  • 野菜より冷凍食品をまとめ買いする

第2位:パナソニック 「パーシャル冷蔵庫」 501L(NR-F502PV)

パナソニックの冷蔵庫も、シャープと同じくガラス素材でピカピカな外観をしていて、見せるキッチンを意識しています。

 

パナソニックの室内はスタイリッシュなのですが、1番上の段がせまいのがデメリットです。

せまい理由として、野菜室を広くするために1番上の部分にモーターが入っているからなのです。冷蔵庫の設計って、むずかしいですね・・。

 

チルド室以外はラップが必要ですので、生鮮食品を入れる時は注意が必要です。

 

パナソニックの庫内はとっても使いやすいように設計されていて、真ん中には500mLのビールの缶も立てたまま収納することができます。

 

反対にチルド室は他メーカーより広く作ってあり、買った日の鮮度をそのまま保てるという「微凍結パーシャル」を売りとしています。

レトルトカレーやお刺身などを保存しておくのに、最適なんだそうです。

約-3℃の冷凍ではない微氷結機能で、お肉なら約7日、魚なら約3日、鮮度をそのままキープしてくれて、解凍いらずでサクッと切ることができます。

生鮮食品も作り置きも、約1週間新鮮保存できる点がポイントです。

 

1段目は、製氷機と急速冷凍室です。

新鮮凍結ルームによって、アツアツのごはんも急速凍結しておいしさを保ってくれます。

 

2段目は冷凍室になっていて大容量です。特徴は100%全開できる「ワンダフルオープン」機能で、かがんでのぞかなくても見渡すことができます。

奥の方に眠っている、何年も前に買った冷凍食品の化石化を防ぐことできます。

スルスル〜ッて開けやすくて、とっても中が見やすい!

冷凍保存前提でまとめ買い派の人には、とってもうれしい仕様です。

 

1番下が野菜室になっていて、こちらも100%全開のフルオープンでとても見やすいです。使い忘れや二重買いを減らすことができます。

米びつまで入るほど、冷凍室がとっても大きく、奥の方の野菜も取り出しやすくなっています。

適切な湿度コントロールで乾燥と水腐れを防いで鮮度を長持ちさせ、葉野菜はシャキシャキな状態が約1週間も持つそうです。

中が3箇所に仕切られている点がポイントで、野菜室がグチャグチャになる心配がありません。

野菜も冷凍もどちらも重要視したい方には、パナソニックがおすすめと言えるでしょう。

■パナソニックの冷蔵庫向きな人のポイントまとめ

  1. お肉や魚をチルド室で鮮度をバツグンで保ちたい
  2. 野菜も冷凍も両方共に買う量が多い
  3. 冷蔵庫の中を隅々まで把握していたい
  4. 片手でスルスルとラクに開けたい

さて色んな冷蔵庫を見てきた中で、栄えあるおすすめランキング1位に輝いたメーカーは、一体どこでしょうか?

それでは、発表します!

第1位:日立冷蔵庫「真空チルド」505L(R-XG5100G)

見事に冷蔵庫おすすめランキング第1位に輝いたのは、日立の冷蔵庫です。

ガラス面で部屋の光がピカピカ輝くほどの、うっとりするぐらい美しすぎるデザインです。

 

傷がつきにくく美しさが続く「クリスタルドア」で、「MENU」部に触れると操作ボタンがフラットなガラス面に浮き上がるように表示されます。オシャレですね。

 

日立の冷蔵庫の特徴は、1番上の段に鍋が置けるほどの余裕ある作りにしている点です。

高さが選べますので自分に合った鍋が置けますし、お寿司のたらいが置けるほどのゆとりある作りになっています。

 

チルド室を開ける時に、プシュ〜!という音します。本当に真空されているのがハッキリとよくわかります。

冷蔵庫内はラップが必要ですが、ラップなしで保存が可能な「真空チルド室」は、プラチナ触媒によってにおい成分を分解してくれます。

 

入れてから1週間経過したケーキやハムも、ほぼそのままの鮮度が保たれていました。

鮮度、栄養素、風味、うるおいを守って、おいしく保ってくれます。

凍らせることなく、風味を損なわずに食感もそのまま食べられるなんて、ズボラな人にはなんてうれしい作りなのでしょう。

 

冷凍室の上段は急速に冷凍することが可能でして、アツアツのごはんを急速に冷凍することが可能です。

 

真ん中に冷凍室がありますので、まとめ買い派の人向きですね。

こんなに大きくて大容量なのに、3段収納で小さいものから大きなものまですっきりと収納することが可能です。

アツアツのものを入れても温度センサーで温度を検知し、自動で運転を切り替えて、すばやく冷凍してくれます。

色んな担当の方に聞いてみましたが、日立の冷凍スピードはメーカーでNo.1ということでした。日立独自のコンプレッサー技術がすばらしい冷却機能を持っているそうです。

 

一番下が野菜室になっていて、こちらも3段収納ですから、野菜がどこ行ったー!と迷うことがありません。

 

こちらはなんと冷蔵庫に入れてから5日目の野菜です。いまだに、みずみずしさを保っていました。

 

こちらはなんと8日目の状態です。担当に聞いてみたところ、約2週間はおいしく食べられるということでしたよ!すごい技術ですね。

チンゲン菜などの根元が太い野菜は、もっと大丈夫だとか。

鮮度が長持ちするヒミツは、「新鮮スリープ野菜室」で、眠ったように野菜を新鮮に保つことが可能だからです。最近の冷蔵庫の機能は、本当にすばらしいですね。

いや、ほんと文句が付けられないほどの使い勝手の良い設計に、1人の主婦として感動してしまいました。

日立の冷蔵庫にかける情熱がハンパないぐらい伝わってきましたので、堂々の冷蔵庫ランキング第1位にさせていただきました。

■日立の冷蔵庫向きな人のポイントまとめ

  • 冷蔵庫に大きな鍋を入れておきたい
  • まとめ買い派なので冷凍室は真ん中がいい
  • 野は鮮度バツグンにして保存しておきたい
  • お肉も魚も鮮度バツグンに保存しておきたい

5社の省エネ度の比較。冷蔵庫の買い替えの目安表はこちら

365日24時間ずっと電力を使う冷蔵庫は、ここ10年間で省エネ化が急速に進んできました。2008年製と2016年製を比べると、電気代は年8,000円以上の差になるとか。

今回紹介した冷蔵庫の主要メーカー5社の省エネ度を、以下の通り比較してみました。

目安の年間電気代は、年間消費電力 × 1kWhあたりの電力量単価で算出します。(※1kWhあたりの電力量料金は、東京電力の従量電灯Bの2段階料金の26.00円で計算)

メーカー2021年省エネ基準達成率年間消費電力量(50/60Hz)年間目安電気料金
東芝101%277kWh/年7,480円
シャープ104%282kWh/年7,614円
三菱104%270kWh/年7,290円
パナソニック100%280kWh/年7,560円
日立105%269kWh/年7,290円

省エネ性能では、日立が1位となっています。コンプレッサーの運転を抑えて、冷却器につく霜で庫内を冷やす「フロストリサイクル冷却」を活用して冷やし、消費電力を軽減しています。

電気代を節約したいなら、やはり日立がおすすめです。

と言っても、最新型の冷蔵庫はほとんど省エネ性能は変わりません・・使い方によっても変わりますから、目安と思っておいた方がいいでしょう。

1年間で1,500円の電気代が違っても10年間で1万5,000円ですが、長年使い続けるとかなりの差が出てくるのではないでしょうか?

今使っている冷蔵庫の電気代と、今の省エネタイプの冷蔵庫と電気代を比べてみることが大切です。

 

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10年前と現在のモデルでは、なんと1万円も電気代に差が出てきます。

冷蔵庫は小さいほうが電気代が安いと思いがちですが、実際に冷蔵庫の年間消費電力を見てみると、大型の冷蔵庫のほうが年間消費電力量が小さく、電気代が安くなる場合があります。

大型は本体の値段が高いですが、電気代は小型よりも安く抑えることができる場合がありますので、これから買う方は年間消費電力量も考えておくことがポイントです。

冷蔵庫はキッチン形状で容量選びを変えるのがポイント

「冷蔵庫の容量選びって、どれぐらいがいいのかしら?」

冷蔵庫選びで悩むのが、容量をどれぐらいにしたらいいかということだと思います。

いちを目安の容量選びがあります。

70L(1人あたりの使用容量)× 家族の人数  + 100L(常備品容量分) +  70L(予備容量)

例えば、3人家族の場合は、70L × 3人 + 100L + 70L = 380Lですが、これに100Lを足すぐらいがストレスなく快適に使えるサイズだそうです。

よって理想サイズは、4人なら450L + 100L = 550L、3人なら380L + 100L = 480Lとなります。

大きさはあくまでも目安ですが、置けるのであれば大きいサイズの方が省エネになります。

 

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冷蔵庫って前ばかり気にしてしまいがちですが、実は後ろ側のゆとりスペースが節電にもとっても大切です。ピッタリ入れてしまうと、熱効率が悪くなってしまいます。

買う時は必ず冷蔵庫を入れる奥行き寸法を測ってから、すき間が10cm以上空くようなサイズを選ぶといいでしょう。

冷蔵庫の選び方で大切なコツは、下半分を見て選ぶこと

5種類の冷蔵庫を比べてみましたが、いくら節電になるとはいえ、最新モデルはなんと20万円以上のものばかりです。

冷蔵庫って、高いですねぇ〜。

発売から半年ぐらいすると値段が下がってきますが、各メーカーの特色さえ抑えておけば、旧型でもほとんど性能が変わらず使えるそうですよ。

今回冷蔵庫のおすすめランキングを勝手な独断で作ってしまいましたが、ライフスタイルによってはまったく違ったランキングになるに違いありません。

1人暮らしであるとか大家族であるとかでも、かなり選び方が違ってきます。

店員さんに「どれが1番おすすめですか?」と聞いたのですが、店員さんのご家庭では、野菜重視派なので、野菜室が真ん中にある冷蔵庫がいいとおっしゃっていました。

20代〜40代の忙しい共働き子育て世帯には、まとめ買い派の人が多いでしょうから、冷凍庫が真ん中にある方がおすすめです。

冷蔵庫の選び方は、下半分の位置(冷凍庫、野菜室)がもっとも大切なポイントです。

冷凍を1番使う人や子供のお弁当などで買いだめをする人が、冷凍庫が真ん中にある冷蔵庫を選ぶなど、よく使う機能が真ん中にあることがおすすめです。

しゃがむ回数が減って、ストレスが減るからです。

日立が1位なのは、野菜と冷凍がほぼ同量に入れられる点、冷凍派が多いことで、大多数向けに作られている点が理由と言えるでしょう。

人によっては、シャープの野菜室のようにちょっとでいい!という方もいらっしゃることでしょう。

買う時の注意点は、必ず冷蔵庫が設置できるサイズを測ってから選びましょう。「入らない!交換!」と、買ってから慌てる方もかなりいらっしゃるそうですよ。

「自分はラップなんて面倒くさいな。そうなるとシャープか東芝かな?」

冷蔵庫を選ぶ時は、自分の性格やライフスタイルなども意識してみてください。必然的に買うべき冷蔵庫のメーカーが、絞れてくるはずです。

あなたのライフスタイルをよく研究して、自分に合った最適な1台を見つけてくださいね。

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ABOUTこの記事をかいた人

橘 桃音(たちばな ももね)

東京都多摩地域在住小学校2人の娘を持つ母。機械メーカーで10年間勤務した後に独立。
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