2016年8月28日 

コードレススティック掃除機おすすめ人気ランキング2018秋冬&メーカー6社比較

コードレススティック掃除機が並んでいるところ

大型家電量販店に行くと「コードレススティック掃除機」という、コードがないスティックタイプの掃除機のコーナーが大人気です。

邪魔になるほど長いコードを抜き差ししながら、重たい掃除機をあちこち持っていくのって、忙しい時にはとってもめんどくさいですよね。

「コードレススティック掃除機って、一体どれを選んだらいいのかしら?」

ズラ~ッと横に並べられているスティック状の掃除機を見て、どれを選んだらいいのかさっぱりわからないですよね。

でも、これを読めばもう大丈夫!

今回はさまざまなコードレススティック掃除機を使ってきた経験から、以下の主要なメーカー6社から選んでみました。

  • シャープ
  • パナソニック
  • 三菱
  • 日立
  • 東芝
  • ダイソン

勝手ながら、おすすめ人気ランキングを作ってみましたので、ご紹介したいと思います。

コードレススティック掃除機おすすめ人気ランキング2018秋冬

今回は、国内・海外の主要6メーカーの中から、コードレススティック掃除機8機種を選び、おすすめの人気ランキングを作ってみました。

第8位:思いたったらすぐに掃除ができる!三菱「iNSTICK ZUBAQ」

掃除機とは思えないほど、美しくて繊細でスタイリッシュ!

シャインブロンズカラーでスリムな掃除機が、三菱のコードレススティッククリーナー「iNSTICK ZUBAQ(HC-JXH30P)」です。

自走式パワーブラシで、連続運転時間は標準モードで約40分、強モードで約8分、充電時間は約90分、壁掛け不要でスタンド一体型で充電忘れがありません。

 

iNSTICK ZUBAQの操作性

手前に引けばスティッククリーナーに、持ち上げればハンディクリーナーに変身します。女性が持ちやすい高さに設計されています。

スティッククリーナーが1.8kg、ハンディクリーナーが1.3kgととても軽いです。思い立ったらすぐに掃除ができ、高い所でも掃除がラクです。

ただ、吸引力に関しては普通に吸い込みますが、スゴい吸引力ではありません。実際にカーペットを掃除してみましたが、やや取り残しが見られました。

軽さ・持ち運びしやすさ・デザイン力の3点で、三菱の「iNSTICK ZUBAQ(HC-JXH30P)」は、オシャレなインテリアを楽しみたい方におすすめの1台です。

第7位:ヘッドがパワフル!日立「パワーブーストサイクロン」

「日立」のコードレス掃除機「パワーブーストサイクロン(PV-BFH900)」は、レッドとブラックカラーで、見た目がカッコいいといった印象です。

自走式でスイスイ走るのが特徴です。

さまざまな床や壁ぎわのごみも軽い操作で吸い取る「パワフルスマートヘッド」で、ヘッドを押すときはもちろん、引くときも取り残しを減らします。

 

日立の掃除機(PV-BFH900)

質量2.1kgと軽量モデルで、約3.5時間で満充電、標準モードで約40分、強モードで約8分運転できる点がポイントです。

モーターの日立と言うほど、強力なファンモーターがついていますので、フローリングのすき間にひそむゴミまでしっかりと吸い取ってくれます。

ただ、ダストケースを外さずにボタン1つでゴミ捨てができて水洗いできるのはいいのですが、分解したら組み立てるのがやや大変でした。

さまざまな床や壁ぎわのごみも軽い操作でパワフルに吸い取ることから、軽さとパワフルさの両方が欲しい方には最適な1台です。

第6位:自立×自走する!シャープ「FREED(フリード)」


シャープのコードレススティック掃除機の中でも、”ヘッドが走る”というキャッチコピーで印象的なのが、「FREED(フリード) パワーサイクロン(EC-SX530)」です。

 

FREEDのヘッド

ヘッドが“走る”電動パワーアシスト機能「e-ドライブ」が搭載されており、かなり強力にスイスイ〜!と走り、腕が持っていかれる感じです。

壁に立てかけなくても自立することで、ちょっとした用事ができたときに、掃除機からすぐに手を離すことができます。

「FREED」の特徴は、バッテリーが2個ついていることです。

バッテリーを交換して、標準モードで約60分、自動モードで約40分、強モードで約16分も繰り返し運転することが可能です。

バッテリーも1個約80分という急速充電ですので、すぐに使うことができます。

「セパレート充電」スタイルを採用していますので、別売のバッテリーを用意すれば「掃除しながらもう1つのバッテリーを充電する」といった使い方ができます。

長時間掃除をする方や、自走式で軽い操作性が好みという方に最適な1台と言えるでしょう。

第5位:吸引力がスゴい!パナソニック「POWER CORDLESS(パワーコードレス)」

パナソニックが史上最強とうたうコードレススティック掃除機は、「POWER CORDLESS(パワーコードレス)」 です。

大容量リチウムイオン電池により最長約65分という、長時間運転が可能となりました。自動モードで約18〜40分、強モードで約6分運転できます。

 

パワーコードレスで掃除しているところ

ハイパワーでフローリングのゴミをしっかり吸い取ってくれるばかりではなく、カーペットでもヘッドが張り付くことなくスイスイ吸い取ってくれます。

本体質量が約2.5kgと軽量設計なのですが、重心が上の方に来たため、意外と重さを感じます。女性が片手で持ち続けるにはつらいかも・・。

 

パワーコードレスで隙間の掃除をしているところ

親子ノズルにより、冷蔵庫や家具の狭い場所にも行き届きます。

スタンドもアタッチメントもひと通りついており、トータルでバランスの取れた1台と言えるでしょう。

最強のパナソニックコードレス掃除機「パワーコードレス(MC-SBU820J)」レビュー。国内メーカーの侍魂を感じる

第4位:トータルでバランスがGood!東芝「トルネオV コードレス」

東芝のコードレススティック掃除機「トルネオV コードレス(VC-CL1500)」は、目に見えない微細なゴミまで取り除いてくれるのが特徴です。

目詰りするサイクロン部のフィルターがないことで、吸引力が99%以上も持続します。

なんと言っても1.9kgという軽さがポイントです。自走式ですので重たさを感じることなく、スイスイ動かすことができます。

最長約20分~25分、「おまかせモード」で約8分~20分運転が可能です。

 

「トルネオV コードレス」のヘッド

細かいゴミも約1/2にギュッと圧縮するからポイッと簡単に捨てやすく、ダストケース部のお手入れはとても簡単です。

「トルネオV コードレス」は、吸引力、運転時間、操作性、軽さ、お手入れ面など、トータルでバランスがいい1台と言えるでしょう。

第3位:吸引力ではダントツ!「Dyson Cyclone V10」

“吸引力の変わらない、ただ1つの掃除機” というキャッチコピーでお馴染みなのが「ダイソン」のコードレススティック掃除機です。

遠心分離で吸引力が高く、大きなゴミから小さなゴミまで、強力に吸い取ってしまうのが特徴です。

V6からV8に進化してから、吸引力は約15%もアップし、「V10」 になってさらに約15%もアップしました。

最長運転時間が約40分から約60分と、V8と比べると約20分も増えました。

クリーナーヘッドをつけると、省エネモードで約40分間、通常モードで約20分間使用が可能です。

 

ダイソンV10のコードレス

本体質量はクリーナーヘッド装着時で約2.58kgとやや重いです。女性1人で持ち上げるにはかなり大変です。

しかし、バッテリーが満充電されるまでの時間が、約3.5時間とV8より約1.5時間短くなりました。

ホコリやゴミなどのハウスダストも部屋中に撒き散らすことなく、部屋の空気よりもキレイな空気を排出してくれます。小さなお子さんがいても安心ですね。

V8とV10の徹底比較レビューもしてみましたが、ダストボックスの仕様が変わり、お手入れのしやすさが改善されたことで、かなり使いやすくなりました。

 ダイソンコードレス掃除機V10とV8の違いを徹底比較レビュー。最長60分間動く掃除機はどう進化を遂げたのか?

第2位:すき間も壁際もこれ1本でOK!パナソニック「IT(イット)」

パナソニックのコードレススティック掃除機「IT(イット) MC-SBU520J」の特徴は、ノズルが自由自在に動くことが特徴です。

 

イットが狭い場所に入り込む様子

「ここはもう無理なんじゃない?」というわずかなすき間にも自由自在に変形して入り込んでくれますので、奥のゴミまでしっかりと吸い取ってくれます。

「くるっとパワーノズル」が採用されていますので、手首をひねるだけでI字型にノズルが立ち上がり、部屋のすみずみまでキレイにしてくれるのです。

 

ITが壁ぎわで掃除している様子

壁ぎわって、どうしてもゴミが残ってしまったりするじゃないですか?

 

ITのゴムピタ構造

本体幅が7.2cmしかないことで省スペースで収納することができ、充電台を壁に固定して壁掛け充電したり、「壁ピタゴム」があることで立てかけ充電にも対応しています。

充電時間は約3時間で、自動モードで約15〜30分、強モードで約10分と、連続使用時間がやや少ないことがデメリットと言えそうです。

ノズルを部屋によって変えるのがめんどくさい、掃除機もインテリアの一部と考えている人には、「イット」はぴったりのコードレス掃除機です。

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さて、栄えある堂々の1位は、一体どのメーカーの機種でしょうか?

第1位:1.5kgと超軽い!シャープ「RACTIVE Air(ラクティブ エア)」

シャープのコードレススティック掃除機には「FREED(フリード)」もありますが、もう1つ「RACTIVE Air(ラクティブ エア) EC-AR2S-P」という超軽量モデルがあります。

 

「RACTIVE Air(ラクティブ エア) 」を空高く上げているところ

コードレス掃除機って、たしかに便利なのですが、目についたホコリをササッと掃除するには重さがストレスになることも・・。

しかし「RACTIVE Air」は本体だけなら1.1kg。パイプもヘッドもすべて含めても、たった1.5kgと超軽量!東芝が1.9kgですから、さらに400gも軽いのです。

片手でもラクに持ち上げることができて、まさにラクでエアーな掃除機!

しかも、大風量ターボモーターで軽量なのに、かなりの吸引力があります。

最長運転時間は、自動モード約20分、弱モード約30分、強モード約8分と決して長くはないですが、スイスイ動かせることで、サクサク家中の掃除が終わります。

 

「RACTIVE Air(ラクティブ エア) のバッテリーを取り外すところ

バッテリーはセパレート式であり、本体からバッテリーを取り外して約80分で急速充電が可能です。

「バッテリーが1つじゃ不安だわ」という方には、バッテリーが2個ついた「プレミアムパッケージモデル(EC-A1RX-N)」があります。

 

「RACTIVE Air(ラクティブ エア) のバッテリー部分

「掃除しなきゃ!」というより、「あ、いつの間にか掃除してた!」というぐらい、気がついたときにササッと掃除ができる点がポイントです。

床も高いところも簡単に掃除がしたい人にピッタリの1台であり、日常生活の「相棒」に最もふさわしい1台ということで、堂々の1位に選ばせていただきました。

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コードレススティック掃除機を選ぶときのポイント

人気ランキング別にまとめましたが、各メーカー別で特徴があり、お手入れ・充電スタンド・バッテリー・運転時間・吸引力などで選ぶ機種も変わってきます。

コードレススティック掃除機を選ぶときのポイントを、ここで見ていくことにしましょう。

見落としがちな「ダストケース」のお手入れのしやすさ

ダイソンV10の洗う部分

掃除機のダストボックスの掃除が大変ですと、毎日掃除をするのもイヤになってしまいます。

8機種の中で、もっともお手入れが簡単なのは「ダイソン」です。

ダイソンはダストボックスの水洗いは出来ませんが、フィルターの掃除はできます。ただし、水洗いが出来ればいいワケではないそうです。

きちんと乾かさないとカビが発生する原因にもなり、雑菌を部屋中にまき散らす恐れがあるからです。私もカビを実際に発生させたことがありました(汗)

ダイソンのフィルターは目詰まりしないことで、パパッとワンタッチで簡単にゴミを捨てることができます。

ダストケース部のお手入れのしやすさは、毎日使うからこそ重要視することをおすすめします。

充電スタンドつきか壁掛けタイプかも重要

パナソニック「パワーコードレス」の充電台

充電スタンドがついているかどうかも、収納する面ではとても大切です。

充電スタンドがついているタイプは、大切な壁に釘で穴を開けることなく、使いやすい場所に自由に置くことができます。賃貸やマンション派にはおすすめです。

三菱「iNSTICK ZUBAQ」や、パナソニック「POWER CORDLES」には、あらかじめ充電台がセットで付いてきます。

 

ダイソンの掃除機たち

ダイソンの場合、壁にネジを打ちつける仕様になっています。

さすが国内メーカーとは違って、掃除機をオシャレなインテリアの一部と捉えているので、デザインにもこだわっているのでしょう。

 

ダイソンの充電スタンドを組み立てたところ

壁にネジ穴を開けなくてはならず、壁に穴を開けたくない、開けられない場合は、別途充電スタンドを購入する必要があります。

組み立てるのは結構時間がかかりますが、1度組み立ててしまえばスッキリします。床に直置きをしたくない方は、市販の充電スタンドも検討してみましょう。

ダイソンコードレス掃除機におすすめのスタンドを1人で組み立ててみた。V10とV8別の組み立て方を解説

 

シャークの掃除機を曲げてみたところ

ダイソンキラーという異名を持つ、海外メーカー「シャーク」の「EVOFLEX (エヴォフレックス)」は、掃除機自体がグニャリと曲がって自立します。

充電スタンドも壁打ちも不要ということで、クローゼットにスッキリ収納派の方にはおすすめです。

シャーク コードレス掃除機「EVOFLEX(エヴォフレックス)」を体験。他と比較してわかったメリット・デメリット

バッテリー交換が自分でできるかどうかは、本気で注意が必要!

ダイソンのバッテリー部分

コードレス掃除機は、バッテリー交換が自分でできる機種できない機種の2つの種類があります。

バッテリー交換ができるタイプは、バッテリーの寿命がきたらメーカーに自分で送るか、ネットで購入して自分で交換するか、家電量販店に持っていけば対応していただけます。

バッテリーの寿命ですが、日立、東芝、パナソニック、三菱は2〜3年は保ちますが、バッテリーがなくなったら、本体ごとメーカーに送らないと交換することができません。

つまり、本体を送っている間は、掃除をすることができなくなってしまうのです。

反対に、ダイソンとシャープは、バッテリーを自分で交換することができます。

ダイソンのバッテリーの寿命は2〜3年ですが、サポートに問い合わせることで72時間で宅配してもらうことができるというスピーディーな対応がポイントです。

シャープの「FREED 」「RACTIVE Air」は、取り外し可能なバッテリーを自分で充電できる点がポイントです。

購入するときは、バッテリーのことはあまり考えないもしれませんが、メインの1台として長く使うことを考えたときは、バッテリー交換方法も視野に入れておいたほうがいいでしょう。

吸引力だけで選ぶならダイソンがいち押し!

ダイソンV10のブラシ部分

8機種の吸引力を全部同時に比較したわけではありませんが、家電量販店の店員さんに何人か聞き回ったり、実際に何台か比較して検討してみた結果、

ダイソンの吸引力にかなうものはありません!

実際にダイソン「V10」で掃除をしていますが、他の機種と比べて、グングン吸い取ってくれるのは実感しています。

国内メーカーでも、もちろん十分な吸引力はありますが、吸引力で選ぶとしたら「ダイソン」がもっともおすすめの機種と言えるでしょう。

最長連続運転時間を比較したら「パワーコードレス」がNo.1

パワーコードレスの赤いランプ

カタログや公式サイトに掲載されている、各機種の標準モード時の「最長運転時間」を比較してみました。

  • 三菱「iNSTICK ZUBAQ」:約40分
  • 日立「パワーブーストサイクロン」:約40分
  • シャープ「フリード」:約60分
  • パナソニック「パワーコードレス」:約65分
  • ダイソン「V10」:約60分
  • パナソニック「イット」:約30分
  • シャープ「ラクティブ エア」:約20分

ランキングでは「ラクティブ エア」を選びましたが、比べてみたら1番運転時間が短いです。

一戸建てや広い部屋など、長く掃除をしたい方は、パナソニック「POWER CORDLESS」 がもっともおすすめです。

総合的なバランスで選ぶならシャープ「RACTIVE Air」がおすすめ!

シャープ「ラクティブエア」

コードレススティック掃除機を色々比較した結果、シャープの「RACTIVE Air」を第1位にいたしました。

決してシャープの回し者ではありませんが、総合的な使いやすさと、毎日使うものだからこそ、ストレスを感じることなく使えることが、掃除機としては大切です。

ただし、実際に自分で使ってみないとわからないことって、とても多いです。また、掃除機に求める目的もそれぞれ違います。

吸引力か軽さなのか。
お手入れのしやすさか。
運転時間が大事なのか。

毎日使うものだからこそ、掃除機に対して「何を求めているのか」をハッキリとさせてから、あなたに最適な1台を選んでみてくださいね。

国内正規品を買いたいあなたは、ダイソン公式オンラインストアへ

ダイソンのブラシ部分

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