2016年8月22日 

ロボット掃除機6社比較2018。ルンバ、ダイソン、東芝、シャープ、パナソニック、日立の中でどれがおすすめ?

「毎日の掃除がしんどい。掃除機なんてかけたくない!」

毎日ヘトヘトに疲れている私の心の中の叫び声です・・・。

仕事に家事に子育てにやることがいっぱいの毎日で、家の中をキレイに掃除までするなんてとってもしんどいですよね。

でも掃除しないとどんどん部屋が汚れていくし、誰かに頼んで毎日掃除して欲しい!

そんな時にとっても役立つのが、自分で勝手に掃除をしてくれる「ロボット掃除機」です。

ロボット掃除機と言えば、シェア率No.1の「ルンバ」が有名ですが、今はたくさんのお掃除ロボットが次々に発売されています。

「いったいどれを選んだらいいのかしら?」

ロボット掃除機を日常の掃除でフル活用している私が、おすすめ機種を比較しながらご紹介しちゃいますよ!

ロボット掃除機6社比較!気になっているのがこの6台

ロボット掃除機って今は高い機種から安い機種まで、ラインナップがたくさんそろっていますから、一体どれを選んだらいいか迷ってしまいますよね。

ロボット掃除機の上手な選び方。高い機種と安い機種の違いを知って最適な1台を選ぼう

たくさんのロボット掃除機がある中で、今回比較してみたのは以下のメーカーの6機種です。

1.ロボット掃除機の定番!アイロボット「ルンバ」(アイロボット社)

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ロボット掃除機 = ルンバと言えるぐらい、ロボット掃除機の中では知名度No.1であることに間違いありません。

海外メーカーですが、ルンバは日本のロボット掃除機の中ではシェア数が約8割にも達しているそうです。

ルンバ800シリーズは、ルンバ700シリーズと比べると、吸引力が5倍に、バッテリー寿命も1.5倍になりました。

さらに2015年10月10日(土)に900シリーズである「ルンバ980」が発売されて、性能面において、かなりかしこくパワーアップされました。

我が家のロボット掃除機も、実は「ルンバ980」を使っています!

 

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「ルンバ980」は、1回の充電で最大120分、稼働面積は112畳(185平米)と家中をキレイにすることができます。

 

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「ルンバ980」からWi-Fiが搭載されて、スマホからの操作が可能になりました。

2017年8月下旬からは、「ルンバ890」と「ルンバ690」の2機種共にWi-Fiが対応された機種が発売されました。これですべての機種がWi-Fiに対応することになります。

カメラを本体に搭載することで家具の配置や部屋の形を把握して、自分でどこがまだ掃除をしていない箇所かを判断しながら動いてくれるのです。すごいですよね!

 

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「バーチャルウォール」という赤外線で見えない壁を作り出して、清掃エリアを制限することができます。

火を使っているキッチンや赤ちゃんのいる部屋にルンバを侵入させたくないと思ったら、この機能があればひと安心ですね。

実はですが、

この部屋侵入防止機能があるのは「ルンバ」だけです。

掃除機の脳がどんどん発達してきていて、人間の脳もビックリですよね。

 

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ローラーが細かい髪の毛などを、ぐんぐん吸い取ってくれるのです。

床の素材によっては、吸引力を自動的に10倍に上げることもできるようになりましたが、お値段はルンバ800シリーズと比べると、約1.5倍の高級家電へと変化を遂げました。

店員さんによると、大部屋を掃除せずにスマホで遠隔操作なんてしない人は、お手頃価格の800シリーズ「ルンバ885」でも十分だということでした。

自動で充電する機能がなく、通常清掃時間は最大60分ですが、お値段は「ルンバ980」より5〜6万円安く買うことができます。

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「ルンバ980が欲しいけれど、そこまで長く掃除をしなくても・・。」

カメラ機能は欲しいけれど、120分も掃除時間なんてするほど部屋が広くないという方には、「ルンバ960」 がおすすめです。

「ルンバ980」と比べると稼働時間は最大75分ですが、お値段も3〜4万円安く買うことができますので、お手頃価格で買うことができますよ!

2. おしゃべりができてかわいい!ココロボ(シャープ)

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国内メーカーのシャープは、「ココロボ」というかわいいカタチのロボット掃除機が発売されています。

部屋の隅を検知すると吸引力が自動でアップして、「エアーすみブラシ」で部屋の隅々まで、強力にくまなく掃除することが可能です。

「ココロボ」のハイグレードモデルの特徴は、なんと言ってもロボット掃除機とおしゃべりができてしまうという点です。

朝に「おはよう」と声をかけると、「おはよう!」と元気よく返事を返してくれるのです。「掃除するよ!」「は〜い」など、おしゃべり機能がついています。

「メッチャいい気分!」など、おもしろいのが関西弁にも切り替えることができて、愛嬌たっぷりの会話を楽しむことができます。

掃除をするだけで、元気になれちゃいます!

シャープならではですが、「プラズマクラスターシャワーモード」を搭載していて、タバコの付着臭をスポット脱臭してくれます。

掃除する曜日や時刻も設定できる予約運転モードや、夜間充電モードなど、忙しい人にもぴったりな仕様になっているのです。

コロンとしていて、かわいすぎる!

家の中で主人の帰りを待っている、ペットのような癒し系のロボット掃除機ですね。

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3.ブラシで隅々まで掃除ができる!トルネオロボ (東芝)

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「トルネオ ロボ」の特徴は、ブラシが本体から長く飛び出していて、部屋の隅々までキレイにしてくれる所です。

なんと言っても1番素晴らしいのが、取ったごみを本体から充電台にグングン吸い取ってくれる所です。

ごみ捨てってとっても面倒くさいじゃないですか?それを自動で勝手にやってくれる所がすごいです。

家事に子育てに忙しくて時間がない主婦にとっては、大助かりな機種に間違いありません。

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4.なんと形状が三角形!RULO(ルーロ)(パナソニック)

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パナソニックからは、なんと三角形のカタチをした「RULO(ルーロ)」というロボット掃除機が出てきました。

床面検知センサーやお掃除サポートリモコンなど、ロボット掃除機の使いやすさが格段にアップされました。

三角形だからこそ、壁際や部屋の隅々までしっかりと届いて、狭い場所でもスムーズに方向転換してくれます。

2本のサイドブラシで集めたごみを、吸引口中央にかき入れてくれるのです。

小回りが利いて隅に強いのが、RULOの特徴と言えるでしょう。

30年前からずっとたゆまぬ開発を続けてこのカタチにたどり着いたということで、掃除機に対する本気度がうかがえます。

ルンバと同じぐらいのお値段がしますが、「隅のごみをもっと取りたい!」と思われている方には最適な機種と言えるでしょう。

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5.吸引力は他メーカーの4倍!ダイソン360Eyeロボット掃除機

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ダイソンでは、初のロボット掃除機である「ダイソン 360Eye」が発売されました。

ダイソン独自の「ダイソン デジタルモーター V2」によって、他メーカーの4倍の吸引力という、なんともダイソンらしい特徴をもっています。

ダイソンロボット掃除機『Dyson 360 Eye』が発売開始で実際に見てきた。驚き価格でもこれは買い?

360度回るカメラで室内を撮影して、家具などの障害物の状況を把握し、効率的に掃除をすることができます。

ただ本体にブラシ等がなく、隅っこの掃除は苦手なようです・・。

運転音はかなり大きいのですが、平面の吸引力ではダントツと言えるでしょう。

かなり高さがあってごっつい感じもしますが、吸引力で選ぶのであればダイソン一択と言えるでしょう。

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6.小さくて狭い所もOK!「minimal(ミニマル)」(日立)

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日立のロボット掃除機であるロボットクリーナー「minimaru(ミニマル)」は、本体幅が約25cmと、とにかく小さいことが最大の売りです。

 

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ルンバと比べても、一目瞭然で小さいです!

小さいことでイスの脚などのせまい間もスイスイと入ってごみを吸い取り、ソファの下でも10cmの高さがあれば入り込むことができます。

「小型ハイパワーファンモーターR」が搭載されていて、カーペット、畳、フローリングなど床の質に分けてパワーを調節してくれます。

小さいけれど、サイドブラシを使ってキビキビと動いてくれますので、隅から部屋の中央にかけてキレイにしてくれる機能があります。

ルンバは大きすぎてちょっと、、という方には、日立の「ミニマル」が非常におすすめです。

日立のロボット掃除機「ミニマル」は「ルンバ」と比較して超ちっちゃくて軽い!狭い所も低い所もOKな時短家電

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掃除性能:部屋の隅々まで掃除をしてくれるかがポイント

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やはり「掃除機」ですから、部屋の隅々までピカピカに掃除をしてくれないと困るわけですよ。

部屋の隅々までごみの取り残しがないのが、「トルネオロボ」です。

下から伸びている回転ブラシが、壁ギリギリまで寄ってかき込んで取りますので、ブラシは従来機種より約2.4cmも長いのです。

ほとんどごみの取り残しがないそうですが、これも部屋の形状などで変わってくることでしょう。

日立の「ミニマル」も、隅を見つけると首をふって動作をして、隅によってしっかりとかき出してくれます。

「ルーロ」の三角形は一見隅々までかき出しそうな形をしていますが、どの店員さんに聞いても「三角形だからと言っても、それほど・・。」と、ホンネを言っておりました。

隅々までキレイにしてくれる点を比較すると、キレイに掃除できる機種は「トルネオロボ」に軍配です。

ごみ捨て性能:簡単に捨てられるかがポイント

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掃除機でも、簡単に吸い取ったゴミを捨てられるかはとっても大切です。

掃除機って、毎日のお手入れが1番めんどくさくないですか?

どのメーカーの機種も、ゴミを本体からポイ!って捨てるだけで、ゴミ捨てはとても簡単な作りになっています。

しかし、「トルネオロボ」は更に上を行くごみ捨て性能で、ごみを全自動で吸引して、細かいごみまで遠心分離してくれます。

このために目詰りしやすい集じんフィルターが不要となって、吸引力が99%以上持続して、ダストゴミステーションのごみは約1/5まで圧縮されるのです。

約1ヶ月間は、ごみ捨てが不要です!

最もサイズは大きいですが、「トルネオロボ」は馬力がトップレベルと言えるでしょう。

ごみ捨てが月に1度でOKということで、とっても管理がラクなことで、めんどくさがり屋の人にとっては、ごみ捨て機能は「トルネオロボ」に軍配ですね。

メンテンス性能:パーツの水洗いが可能かどうかがポイント

ルンバのゴミ捨て

ロボット掃除機で1番面倒くさいのが、メンテナンスです。

洗ったりフィルターの掃除をしたり、掃除機を維持することって実はとっても大変なのです。

ローラブラシなんて、髪の毛とかビニールとかが絡まるともうグチャグチャで取るのも大変です!

この面倒くさいメンテナンスが、ラクかどうかがポイントです。

ダストボックス、フィルター、ローラーブラシなどが水洗いが出来れば、カビなどが発生した時には清潔に保つことができます。

水洗いが出来るのが日本メーカーとダイソンですが、ルンバは「e5」を除き、フィルターもダストボックスも水洗いNGです。

アイロボット社からロボット掃除機「ルンバe5」が新登場!800シリーズと比較して改善された点

しかし水洗いができても、きちんと乾かさないとカビや異臭が発生する原因になりますので、水洗いが出来ればいいというわけではありません。

メンテナンス方法をしっかりと知っておくことで、買ってからの耐久性が変わってくることでしょう。

コスト:消耗する交換部品の交換頻度がポイント

交換部品を確かめないで買う人がとても多いのですが、家と同じく家電選びで大切なのは維持費なのです。

買った時の価格はそれほど変わらなくても、使い続けていくと交換部品のランニングコストで差が出て来ます。

回転ブラシやサイドブラシなども交換が必要ですが、交換すべき6機種のバッテリーのメーカー希望小売価格を比べてみました。

製品名バッテリーフィルター
ルンバ10,000円1種類で3,000円
ココロボ15,000円1種類で2,500円
トルネオロボ13,000円3種類で2,350円
ルーロ13,000円1種類で100円(ダストボックス内)
ダイソン360eye9,720円前側:1,620円、後側:2,700円
ミニマル12,000円1種類で1,000円

フィルターに関しては、「ルンバ」以外は水洗いができてほとんど交換が必要なく、壊れて破れない限りは半永久的に使えます。

しかし「ルンバ」のフィルターは、約3〜4ヶ月で交換が必要になるそうです。

バッテリーの交換目安は、6機種ともに3年程度で交換する必要がありますので、価格差ではフィルターの交換の有無で違ってきます。

「ルンバ」のフィルター代(定価:3,000円)は、1年で3回変えるとしたら9,000円ですので、9,000円 × 7年間 = 63,000円も差が出て来ます。

ロボット掃除機の本体が、なんと7年間使うと1台買えてしまう計算になります。

安い所で買えばもっと差が縮まると思いますが、やはりランニングコストは無視出来ません。

コストの面に関しては、日本メーカーに軍配があがりました。

稼働時間:効率的に掃除をしてくれることがポイント!

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やはり掃除機ですから、長い時間掃除をきちんとして欲しいですよね。

メーカー6機種の最上位機種の中で、最大連続稼動時間を比べてみました。

  1. アイロボット社(ルンバ980):約120分
  2. シャープ(ココロボ RX – V95A):約120分
  3. 東芝(トルネオロボ VC-RVS2):約60分
  4. パナソニック(RULO MC-RS200):約60分
  5. ダイソン(360 Eye):約40分
  6. 日立(ミニマル RV-DX1):約60分

最大連続稼動時間で比べてみると、「ルンバ」と「ココロボ」に軍配が上がりました。

しかし部屋の形状を覚えて、効率的に無駄なく掃除ができる機能を持つ「ルンバ」の方が、効率的に掃除ができる点では優秀であると言えるでしょう。

稼働時間で考えると、「ルンバ」に軍配が上がりました。

最大可動面積:どれぐらいの部屋の面積を掃除できるかがポイント

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稼働時間も大切ですが、どれぐらいの部屋の広さを掃除してくれるかも重要です。

各メーカーの最上位機種で最大可動面積は、以下の通りです。

  1. アイロボット社(ルンバ980):約112畳
  2. シャープ(ココロボ RX – V95A):約40畳
  3. 東芝(トルネオロボ VC-RVS2):約30畳
  4. パナソニック(RULO MC-RS200):約30畳
  5. ダイソン(360 Eye):部屋の状況で変わる
  6. 日立(ミニマル RV-DX1):約32畳

ダイソンは最大稼働時間が40分なのですが、部屋の稼働面積に関しては、もしまだ汚れていると判断した時は、1度充電器に戻って充電して再度稼働する仕様です。

ダイソンのサポートに問い合わせてみたのですが、1度の充電で掃除できる稼働面積に関しては、仕様に書いていないとのことでした。

それでもルンバは最強すぎるほど、かなり広い面積を掃除してくれることがわかりました。

途中でヘタって止まってしまったら困りますし、マンションなど広い範囲を掃除できることは非常に重要なことです。

稼働面積においても、「ルンバ」に軍配が上がりました。

総合的に考えて、ルンバが高性能で広範囲で清掃できておすすめ!

隅から隅までごみが取れる点や、自動集じん機能がついた充電台を考えたら、東芝の「トルネオロボ」がいいかもしれません。

しかしボタン1つで家の中の形状を記憶して高精度に判断し、無駄なく掃除をしてくれる機能がある「ルンバ」が、ロボット掃除機の中ではNo.1に優れていると言えるでしょう。

リビングやキッチン、寝室など入り組んだ廊下や家具の下まで、すべての部屋を隅々までキレイにし、稼働時間や稼働面積が長い事が選んだポイントですね。

あくまでも個人的に評価した結果ですが、吸引力なのかランニングコストが大事なのか、選ぶ時は自分の用途にあった選び方をしてみてくださいね。

ロボット掃除機を選ぶ時の注意点としては、ロボット掃除機だけで掃除は十分だと思わないことです。

階段なんて無理ですし、部屋の90%ぐらいのごみが吸えればいいやぐらいの気持ちで、他の掃除機と併用して使うようにしましょう。

フローリングが多めとかカーペットがたくさんあるとか、自分の家の状態によって必要な用途が変わってくるはずです。

 

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こちらは以前使っていた「ルンバ539」ですが、コードをグッチャグチャに巻き取ってしまうことも・・。「ルンバ980」はこのようなことは起きません。

子供がまだ小さいうちは、床がごみだらけですので、ロボット掃除機って正直なところむずかしいかもしれません。

 

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「フローリングだけだったら、床拭きロボットでもいいのよ。」

店員さんによると、フローリングだけだったら、こちらの床拭きロボット掃除機であるアイロボット「ブラーバ380j」がおすすめということでした。

私、実際に購入して試してみました!

全然音が静かで髪の毛がからまる心配もないですし、フローリングがびっくりするほどピカピカになりますよ。

全自動床拭きロボットiRobot「ブラーバ 380j」を購入して試してみた。ラクラク時短家電の実力はいかに?!

ロボット掃除機は便利に使いこなせば、とっても便利な生活アイテムですから、あなたの生活の一部にぜひ1台取り入れてみてください。

掃除って時間がかかってイライラしますが、こういった便利な家電に頼って、心から生活が楽しく、そして少しでもラクになっていきたいですね。

ロボット掃除機おすすめNo.1ルンバが欲しいというあなたへ

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