2019年7月25日 

チャレンジタッチ「夏休み特大号」4年生で1学期のおさらい!8月号の効率的な使い方[PR]

チャレンジタッチの夏休み特別号の教材

小学生だからこそ、夏休みは思いっきり遊んでほしいと思う反面、1日少しずつでも、宿題や自主学習に取り組んで欲しいものです。

でも、仕事や家事で忙しく、なかなかつきっきりで勉強を見てあげることってむずかしいですよね。

そんなときこそ、1人でもタブレット学習ができる「進研ゼミ小学講座」の「チャレンジタッチ」がおすすめです。

2019年7月26日(金)までに申し込むと、1学期の総復習ができる「夏休み特大号」が届きます。なんと1日15分勉強するだけでOKという手軽さ!

実際に届く夏休み特別号の内容と、効率的な使い方をご紹介します。

チャレンジタッチの取り組み方は、毎月簡単3ステップ

はじめての方に届く教材

チャレンジタッチが届く箱

チャレンジタッチをはじめて申し込むと、こんなに大きなかわいらしいボックスが届きます。開ける前からワクワクしてきちゃいますよね。

 

チャレンジタッチの中身

ボックスの中には、チャレンジタブレットや使い方BOOKのほかに、「学習おうえんAI☆ミラクルロボ」と「マイクつきスーパーヘッドフォン」が入ってます。

 

ミラクルラボとヘッドホン

ミラクルロボは、トータルで約5,000会話収録。会話履歴から学習ペースが下がってきたと判断して、「最近、使ってないね。使ってみよう」など、ロボから活用を自動で促してくれます。

孤独になりがちなタブレット学習ですが、話しかけてくれることで楽しく会話をしながら学習できる仕組みが整っています。

毎月の取り組み方は簡単3ステップ

チャレンジタッチの毎月の取り組み方は、以下の3ステップで進みます。

ステップ1.毎月25日にダウンロード

カレンダーとミラクルロボ

最初に、机の上にカレンダーとミラクルロボをセットし、勉強の環境を整えます。

 

チャレンジタッチ更新中

タブレットをしっかりと充電し、電源を入れることで毎月25日に自動でダウンロードがはじまります。

ステップ2.毎日15分間レッスン

チャレンジタッチの丸付け

メインレッスンの毎日の取り組み時間は、たったの15分。毎日続けやすい時間内で、好きなレッスンをセレクトして取り組めます。

 

チャレンジタッチの解き直しシステム

自動採点機能により○☓を判別し、間違えた問題はすぐにとき直しが可能。解きっぱなしにならずしっかり定着できます。

 

チャレンジタッチの満点

100点で花まるをゲットしたら、1回分が終了です。花丸がもらえるとうれしいようで、我が子も間違えた問題のとき直しに何度もチャレンジしていました。

ステップ3.毎月24日までにメインレッスンを終わらす

努力賞

毎日15分のメインレッスンを繰り返し24日まで続けることで、毎月のレッスンは終了。テスト100点問題集や実力アップレッスン、英語レッスンなどでさらに実力を伸ばしていきます。

毎日ログインしてがんばることで、ご褒美のジュエルや努力賞ポイントがもらえ、ポイントは素敵な商品と交換できるため、やる気がさらにアップする仕組みになっています。

夏の特別号(8月号)チャレンジタッチ4年生の教材はこちら

夏の特別号で届く教材一覧

夏のタブレット画面

こちらがチャレンジタブレットに配信された「夏休み特大号(8月号)」です。青空の元に黄色いひまわりが咲いていて、いかにも夏らしい壁紙です。

 

夏休み特別号

夏の特別号には、以下の教材が入っています。

  • 夏のおさらい思考力トレーニング
  • 実力診断テスト
  • 月と太陽のヒミツBOOK
  • 夏休み宿題お助けBOOK ※デジタルで配信
  • 月かんさつ望遠鏡
  • 月・星観察ポスター夏版
  • 月かんさつ望遠鏡&星座早見シール(7/26まで)
  • 学習応援AI☆ミラクルロボ 夏のスペシャルシール(7/26まで)
  • 星と星座のヒミツBOOK
  • 光る!星座早見
  • 夏のスペシャルボックス(7/26まで)
  • 漢字・計算ばっちりドリル(7/26まで)

 

ミラクルロボ

ミラクルロボに「夏のスペシャルシール」を貼れば、自分だけのオリジナルロボが完成します。

ミラクルロボと一緒に英語を話したり、楽しいクイズに答えるうちに、4教科のおさらいがぐんぐん進むようになっています。

夏の特別号の効率的な使い方

実力診断テストと赤ペン先生

チャレンジタッチには、8月・12月・3月号に「夏の実力診断テスト」がつきます。さらに、4月・8月・12月号に赤ペン先生の問題もつきます。

4〜7月号の「メインレッスン」で学習した内容の定着度を確認できるため、長期休暇中にさらにパワーアップができます。

メインレッスンのあとに夏休みならではの体験学習を!

メインレッスンを終えたあとは、夏休みならではの体験学習にたっぷり取り組めます。

月かんさつ望遠鏡や光る!星座早見で科学的思考力をはぐくむ

望遠鏡と天体セット

付録とは思えないほど、立派な月かんさつ望遠鏡、光る星座早見やポスターがついてきます。

望遠鏡はピント合わせが簡単で、月を約20倍の倍率で観察が可能!スマートフォンを支えるガイドつきなので写真撮影もスムーズです。

 

星座がきらめいているところ

光る星座早見はLEDライトで光るので、夜の観察もバッチリ!月齢カレンダー・天体イベントが載っているポスターとともに、理解力がさらに深まっていきます。

夏休みの自由研究にもぴったりですね。

夏休み中に「Challenge English」で英語力を伸ばす

英語表記

英語学習は、4〜7月号までの学習を復習できます。

英語学習は受講料金が高そう!と思ってしまいますが、「Challenge English」は追加受講費不要で利用できます。

英語はただ読むだけではなく、聞く・話す力を伸ばすための教材がついています。

英語4技能(聞く・話す・読む・書く)学習でき、しかも子どものレベルに合わせて伸ばす習熟度別教材があります。

普段はなかなか英語学習ができないからこそ、夏休みにじっくりと英語力を身につけられます。

プログラミング的思考の基本が学べる

プログラミングワールド

2020年から小学校でも必須化されるプログラミング教育。どのように学習していったらよいか不安に思われている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

プログラミングと言っても開発をするわけではなく、「プログラミング的思考」という、目的を実現するための手順を試行錯誤しながら論理的に考える思考力を養っていくのが目的です。

 

プログラミング

8月号では4年生の理科で学習する「電気のはたらき」の知識を活用してロボットを動かし、目的を果たそうとするゲームで、楽しく学習できます。

子どもが夢中になれるゲームだからこそ、飽きずに学ぶことができますね。

自由研究や読書感想文の書き方指導あり

ゼリーの作り方

夏休みの宿題で困ることと言えば、自由研究や読書感想文ですよね。親子で「何にしよう?」と首をかしげていたら、あっという間に夏休みが終わってしまいます。

何にしようか困ったときには、「夏休み宿題お助けBOOKアプリ」が便利!4年生におすすめの自由研究のテーマ例や取り組み方のコツ、まとめ方のヒントが紹介されています。

夏休みの宿題もヒントがあれば、グングン進んでいきそうですね。

8月号から始める場合、受講費っていくらかかる?

チャレンジタッチとヘッドホン

8月号から受講をはじめる場合、気になる受講費はいくらになるでしょうか?

月あたりの受講費は以下のとおりです。(税込)

支払い方法受講費
12ヶ月分一括払い4,350円
6ヶ月分一括払い4,693円
毎月払い4,890円

毎月払いより、12ヶ月分一括払いのほうが7,798円、6ヶ月分一括払いのほうが1,452円お得になります。

塾に行くと1万円以上かかるところもあり、夏期講習に行くとなるとさらにお金も時間もかかります。

タブレット無料

「我が子には合わないな」というときは、タブレットを返却すればタブレット代は無料になる期間限定キャンペーンも行っています。

一見すると高いかと思いきや、受講費はかなりお得な価格設定と言えるでしょう。

タブレット学習は進んで取り組める!夏休みの学習にぴったり

チャレンジタッチ解いているところ

夏休みはメイン学習のほかに、夏休みにぴったりな学習が詰まっています。特に自由研究や読書感想文などがついていますので、効率よく学習ができます。

夏休み以降は勉強が少しずつ手ごわくなってくるからこそ、1学期のおさらいを夏休み中に取り組んでおくことで、苦手分野を解消しておくことが大切です。

特に夏休みは学校の勉強ではできないことを、自分で考えながら学べるチャンス!早く起きたら、15分間だけチャレンジタイムと決めると日々習慣化できます。

親としては、色んなことに失敗しつつも、色んなことにチャレンジしながら、新しく発見できる喜びを感じて欲しいですよね。

いきなり受講は不安という方は、チャレンジタッチには体験学習もあります。まずは気軽に体験からはじめることもできます。

夏休み期間中にチャレンジタブレットで効率的に学習し、出来た時間でたくさん遊び、2学期も好スタートを目指しましょう!

「進研ゼミ小学講座」の入会・資料請求はこちら

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